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「場所」を再定義する:ギャラリー

lieuはフランス語で「場所」という意味です

アーティストにとっての「場所」とはなんでしょう

作品を制作するアトリエ

世界のアートフェアなどを含めた全ての展示の機会

アーティスト間に交流するコミュニティ

デジタルの世界における作品の在り方



私たちgalerie lieu lieu(ギャルリ リュー リュー)は
特定のスペースに囚われず全ての「場所」を探求するギャラリーを目指しています。

具体的な「場所」

たとえば東京からパリ……ヨーロッパから日本。アメリカ・中国・韓国・・様々な作家や作品を、場所と人と……国内外国籍問わず、紹介していける存在でありたいと思っています。

抽象的な「場所」

バーチャルな空間や、静的なプレゼンテーションだけでなく、映像的なアプローチも積極的に展開しながら、場所の成約に影響されることなく発信をしていきます。

そして 「人」は全ての原点となる「場所」

どんな時代になってもギャラリーとしての最大のミッションはアーティストの作品の価値創造です。私たちはさまざまな場面においての価値創造を積極的に国内外でチャレンジしていきます。

沿革

2019年 パリでの活動をベースにして御苗場への出展からスタート
2020年 fotofeverへの出展を計画(世界的な感染症問題でフェアは中止に)
2021年 契約作家(石破文子)を迎える。
2021年 熊谷聖司氏の写真集出版を予定、他。

〈fotofever 出展ページ〉 https://www.fotofever.com/exhibitor/galerie-lieu-lieu/1272

主な活動(今後のものも含み)

  • アートフェアなどへの出展計画
  • 出版企画 ・映像制作企画
  • クラウドファンディングなどによる作家支援企画
  • 取り扱い作品および出版物の販売
  • 3D空間による常設的展示企画